初めて出会い系サイトを利用してメール交換をすることが出来たのが、現在20歳でフリーターをやっていると言うミホちゃんでした。
年齢も近かったし、これ結構楽しめるんじゃないかなって思ってやりとりして、見事にアポを取ることに成功しました。
彼女は条件付き、ホ別イチゴでいいからって言ってくれて、某駅前で待ち合わせすることになっていったんです。
メールした後に、カカオトークを交換することが出来て通話していたんですけど、今回は確実に血の通った女性だと言うことが分かって、ますます興奮度はヒートアップするばかり。
俺のペニスは会う前から激しくそそり勃つようになっていました。
「頑張ってやってこいや!」
友人の励ましの言葉も頂き、はりきって足取りも軽く出かけて行きました。
今度こそ夢にまで見た暖かいそして激しいエロチックなセックスを楽しむことが出来るんだ、AVで見たような女性の劇的にエロい喘ぎ声を耳にしながらパコパコ出来るんだと思うだけでも、血圧が急上昇でした。
セフレ募集をしていたミホちゃん、結構可愛い感じの顔だったのには本当ラッキーって思っちゃったんです。
若干肉付きが良いムチムチ系の肉体、丈の短いフレアのスカートでやってきてくれて、俺の性欲を思いっきりかき立てていくのです。
ホテルに入って彼女とセックス開始、今までのマグロで無愛想なデリヘル業者とは全く違うんです。
恥ずかしがりながらも次第にエロい声出し始めて、オマンコベッチョベチョになっていきました。
俺のガチガチに硬直したペニスを、大変おいしそうに口に入れて舐め続けてくれるんです。
彼女のフェラですっかりといい気分になっちゃって、出来上がっているオマンコの穴に突っ込んで、ピストン開始していきました。
やっぱり女性の喘ぎ声を生で聞くのって半端じゃない興奮度でした。
夢中になってピストン運動しちゃって、激しく燃え上がるように快楽を楽しんでいったのでした。