裏垢女子

エロチャットを希望する女子にセンズリ鑑賞をさせてその気に
 確かに出会いがなく不満も強かったし、自分の体を褒めて欲しいなんて考えてしまっていた私。
裏垢女子になりました。
25歳、仕事ばかりの毎日で出会いがなく、寂しい状態でした。
裏垢女子になると、多くの男性から褒め言葉を貰えるようにもなります。
女として認められる部分は、本当に嬉しい気分にもなりました。
なんというか、心の満足感が強烈にあったりもしました。
ただ裏垢は、あくまでも心を癒すための存在で、それ以上の関係を求めていたわけではありません。
ただ写メの見せ合いとかしていて・・我慢も限界にきたって感じでした。

 裏垢女子は自然と裏垢を作る男性と繋がっていくものです。
裏垢の男性たちから、多くの声をかけて貰えるのです。
顔は出さないけれど、下着姿とか、もう少し露出してエロい写メをアップしていた私。
私の肉体で興奮してくれたり、オナニーをしているなんてリプを見ると凄く嬉しくなっていったんです。
その中で、とっても頻繁に、エロいけれど紳士的なリプを送ってくれる方がいました。
Gさんは30歳の独身男性です。
私に、丁寧な言葉でリプを送ってくれ、良い印象を持っていた人でした。
Gさんのリプに興奮させられたり、また癒されたりもしていたのも事実です。
その日も不満が強烈だったため、エッチな写メを撮影、そしてツイートしていたんです。
Gさんの暖かいリプに、自然と反応して興奮を始めてしまっていた私でした。

 Gさんの提案だったんです。
大きくなったオチンチンをみせてあげるって言われて、素直にDMで写メを送ってもらったんです。
そうしたら・・・とても立派な男性自身が私の目に飛び込んできました。
指が自然と動き、クリちゃんを刺激して、猛烈にエッチな汁を溢れさせてしまったんです。
「もっと興奮したいなら、オナ指示出してもいいよ」
彼のこの言葉に、オナ電することにもなってしまいました。
このオナ電、見せ合いするのが当たり前の流れでした。

 オナ電が凄く良くて、すっかり夢中になって、誘いに乗って待ち合わせしてしまいました。
裏垢女子だけの予定でしたが、どうしても我慢が出来ない気分だったんです。
仕事が終わってからGさんにホテルへ連れて行って貰いました。
実際見ると、とても大きなオチンチンが目に飛び込んできて、夢中になってしまった私でした。

 この待ち合わせは正解だし、出会えて良かったと思います。
定期的にGさんのオチンチンを受け入れるようになってしまっています。
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